02/12のツイートまとめ

2011年02月13日 04:01

hidaryu

「 私このままでいいの? なんだか何もする気になれなくて… (45歳 女性) サン●リー」 ローヤルゼリーの宣伝にしては 深 刻 す ぎ な い か ? 
02-12 14:26

リンクをクリックするとお疲れママのアニメストーリー。何の脈絡もなくママにローヤルゼリーを勧める娘とパパ。「ママ、驚くのはまだ早いよ♡」 パパと娘のローヤルゼリー押しはハンパない。この父娘には何か魂胆があるに違いない。僕的にはローヤルゼリーよりも渋いパパの声に萌えた。あ、おはよう。
02-12 14:40

録画した『無縁社会』を見る。予想通りの演出過多でまっっっっっ暗な内容。表現もなー……「ひとりぼっちの飲み会」とか、失礼だよね……。相変わらずの「独身気の毒・無職はさっさとハロワ行け」的な内容も……(ちょっとまとめが乱暴?)。わしの仕事のように、ハロワにない仕事だってあるし。
02-12 17:22

そして、出演した人たちの印象も、番組でのそれと実際は違うとかの話も。うーん、社会的意義が高いと思われる番組だけに、そこらへんがどーにも気になる。
02-12 17:27

「今すごく楽しみにしてるボブゲは裸●事と体●教師極」…ぐす…(感涙)。忘れないでいてくれてありがとう。ただ、B誌やC誌で特集記事がバンバン取り上げられている執事様とうちのゲームとでは(主に腐女子さんの)人気・知名度共にかなりの開きが……(汗)。それでも男は最後まで戦いを諦めない。
02-12 19:25

シナリオはちょっとアレだけど、イラストでは互角の戦いができる……かなぁ?? 本物(何の?)の迫力では私らも負けておりませんことよ、主にイラストが(ザ☆他力本願)。そして、体育教師のファンも執事様のファンももっと広がれGACHIMUCHI好きのWA!!
02-12 19:32

この年で日記(備忘録)を書き始めた。日記的なものを書くのは、小学生以来。当時、「親がこっそり読んでんじゃねーの」疑惑があったので、裏表紙に四角の縁取り(名刺大)をしてその上にこっそり同じ大きさの紙を置いてみた。
02-12 20:14

学校から帰ると紙がずれていたので、親に「見ただろう」と問い詰めると、「この部屋は、道路に面しているから振動でずれたんじゃないの」と涼しい顔。お い お い。それから●●年後、僕も家族も忘れっぽくなって、僕が日々の出来事を記し家族で共有。まさか見せる「日記」を書くことになろうとは。
02-12 20:18

ちなみに、当時の日記の内容は……マンガ(コロコ●コミック)の感想とか、たわいもないもの。表紙には「プライバシーのしんがいをしないでほしい」と大書。嗚呼、小学生の浅知恵……。鍵付きの日記帳は買う金がなかったのかなー、たぶん。
02-12 20:22

フィリピン潜伏の小向容疑者のスクープ(動画 http://bit.ly/gsWhle)。しかし、僕の目はスライム乳よりも、西記者のムチムチバディへ。実は昔から彼のファン。同じテレ朝で言えば、千々岩記者もイケメン中のイケメン(最近の動画 http://bit.ly/fLgnst)。
02-12 21:02

一年ほど前の、もう少し痩せてて不精ひげをはやしたお顔はまさに完璧な武骨さ(当時の動画 http://bit.ly/eNesuL)。願わくば、局内の配置換えでワイドショーのリポーターとなった千々岩殿(「千々岩たん」ではないだろう)が、タオル一丁の温泉リポートをされることを望んだり。
02-12 21:13

しかし、「政治部」所属という硬派な肩書きが千々岩殿の輝きをさらに増しているのかもしれない。昔、ヌーディストクラブの取材で自ら全裸になり突撃取材をした記者(男)がいたが、千々岩殿にも裸祭りの体験取材とかご一考いただければ……。いやいや、そんな贅沢は申しません。お顔さえ拝見できれば。
02-12 21:23

RT sigsawa 人の幸せは自分次第。人生決断だらけ。先延ばしに出来るモノもあれば、出来ないモノもあり。電撃小説大賞の〆切は4月10日当日消印有効です。

RT sigsawa 作家になるのは、「作家になって本を書いていく」のが目的であって、「作家になる」ことが目的ではないのです。デビューはスタートライン。ゆめゆめ、ゴールだと思っていないでください。かしこ。時雨沢きゅうべえ

うわ~、 重 み の あ る お言葉 。「スタートライン」に付いたと思ったら、小説は担当者行方不明、ゲームは発売延長&延長で、ラインにすら付けない私。まあ、売れっ子作家様と売れないっ子マニア(の中のさらにニッチ)向け文章書きとでは比べ物になりませんが…。ともあれ自戒のためにRT。
02-12 22:01

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02-12 22:48

【きょうのバクマン。】ああ、なるほど…もっとこじれるかと思ったらわりとあっさり解決。漢の友情だぜ!! 的な。僕だったら、もっとぐっちょぐっちょんにするかなぁ……。シュージンが見吉にさらにハマって男女の仲に。それを知ったサイコー、ショックでマンガが書けなくなる、とか。ちょっとベタ?
02-12 22:53

「俺たちの戦いはまたこれか(終)」……やっちゃいましたか。確かにジャンプでは不可避の話題だけど。そして相田たんの今日のお召物は白デカTシャツ。アンダーバストの位置まで丸わかりのメガ巨乳に巨顔、さらにポチャっ腹は、どこのオバ●のQ太郎かと。ただ、善玉か悪役かちょい役かはまだ不明。
02-12 23:08

シュージンの次回原作は『透明探偵スケルトン(仮題)』。毎回そうだが、シュージンの原作はテーマを一言で表した言葉がタイトルに。少年マンガの「透明人間物」は必ずと言っていいほどエロに流れるが、さて? ちなみにゲイマンガ・ゲイ小説では僕の知るところ、「透明人間物」はない。なぜなら……
02-12 23:14

透明にならなくても、(男の)裸が見放題だからだっ!!!! ♪わ~っはっはっはっ お~ん~なじ~ね~♪ チャーラーラーラー ヒャラララララララ ズンッ
02-12 23:19

あ、ごめん、全裸で突撃取材をした記者(男)が行ったのは、ヌーディスト「クラブ」でなく、「ビーチ」だった。エロ系の秘密クラブの取材だったらお茶の間に流せないもんね。
02-12 23:27

どうも、亘武たんの「中の人」です。(笑)
02-12 23:37



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