宣を伝える。

2014年01月22日 20:56

  

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2013/12のツイートまとめ

2014年01月21日 21:37

2013年12月01日(日)5 tweets

12月1日



先日出した拙作『ぶっかけ男優課外授業』http://bit.ly/19OZETW の元タイトルは

『ようこそ変態課外授業』

である。

はい嘘です。
ちなみに検索掛けてみたら、約17件だった。

あ、おはよう。

posted at 09:51:51


12月1日



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posted at 21:26:23


12月1日



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posted at 22:08:32


12月1日



本日は藤子・F・不二雄先生の生誕80周年。テレ朝チャンネルではF先生の代表作の第一話を一挙放送。 http://www.tv-asahi.co.jp/ch/contents/anme/0080/…
『ドラえもん』のアニメ第一話は当時観た記憶があるのだが、セワシくんが机から出てきて……というあの話ではない。子供なので疑問抱かず。

posted at 23:17:19


12月1日



当時のドラブームは大変なもので、僕もまたドハマリしていた子供の一人。前に書いたかもだが、学年誌での「有名人と会いたい人募集」という企画に、僕は軽い気持ちで「藤子先生に会いたい」と葉書を。担当者から返信。詳細は忘れたが、候補として打診っぽい内容。ビビって放置。肝心なところでヘタレ。

posted at 23:27:40

[2013/12のツイートまとめ]の続きを読む

それを決めるにはまだ若すぎる?

2014年01月03日 20:59

 どーもっ。

 アレな人です。




 大晦日のアレは、予想通りにアレな感じでした。





 ……  さ  て  。(地の底から響くような低い声で)

 去年最後のブログでも書いたように、おととし(もうそうなりますね)から去年に掛けて、かなり気持ち的に浮き沈みすることが多かったです。
 なぜこのような状態になってしまったのか、それは


 そんなに興味もないだろうから、詳細は省略。


 ただ、はっ、と気付いたら、

 人生パッとしないまま、もう結構な年齢(とし)になっていた

 という気付きと、もっと頑張るべきだったかなぁ、という後悔。
 いや俺けっこう頑張ってきたつもりなんだけど。

 これまで何やってきたかなぁ……。
「飛田流」名義でないのも挙げてみると、

・ノンケ官能小説の投稿→賞金稼ぎ
・映画ライター(まがい)
・観光スポットの紹介
・手紙文例のサンプル作製
・ケータイコンテンツの執筆
・有料ゲイサイトへの小説の寄稿
・BLゲームのシナリオ執筆


 まあこんな感じだろうか。
 単発の仕事も多いけど、連載? 系では

(突然の)事業終了・連絡不能・企画終了

 が続き、そこへ、体調の変化とともに精神面の不調も一気に押し寄せて、

 人間っていつまでも若く健康なわけではない

 という当たり前のことに気がついたのでした。
 遅すぎる感もあるけど。


 十数年前なら、「まぁなんとかなるさ」と、根拠ない自信がまだあったんですが。
 気持ちが落ちていると、そもそも「頑張れない」ということは正直ある。

「小説を書かなければ」というプレッシャー
 しかし、実際に書いてみると、「下手過ぎてこんなの売り物になんねぇっ!!」という自己嫌悪

 最近はその堂々巡りだったような気がします。
 それでも、以前よりは、少しは書き進められるようにはなったけれど。
 牛 歩 ではある。




 それでは、2014年、飛田流はどうすべきか?

 そう思い立って、反省も兼ねてアンケートを実施してみたのですが、まだ回答があ涙が

 となると、やっば自分で決めないといけないかぁ。




 昔から自分の考えの根底にあることなんですが、
「こうでなければならない」
 ってのは自分には馴染めないんだなぁ、というのをここ数年で再認識したんですね。

 たとえば、

 ゲイ小説はこうでなければならない(例:エロ・挿絵・過激・フェチ)
 とか
 売れるためにはこうしなければならない(例:……は挙げられない)
 とか
 こう生きなければならない(例:結婚・出産・子育て)
 とか
 他人とうまく付き合うためにこうしなければならない(例:……これも挙げられない)
 とか。

 そーゆー考えとちょっと距離を置かせていただきたい。


 ところで、世の中には、頭の回転が速くて空気を読むのが上手い人、あるいはそうなりたいと思っている人って結構いますよね。
 それはそれでいいんだけど、彼らは「頭の回転が鈍くて空気を読むのが下手な人」を下に見る傾向がある。
 どうしてでしょうね。

「こうでなければならない」。
 それが人生におけるマニュアルだとしたら、それに沿って生きるのが生きやすいんだろうけど、なぜか脳裏に浮かぶ、「生き方上手」さんのドヤ顔。



 いくら考えても、結論は出ませんねー。
 そんな頭良くないし、助言してくれる人もいないし。(「説教」は別な)

 ただ、主観的にも客観的にも一般的ではない(≒ お か し い)この生き方が「間違っている」と決めてしまうには、まだ若過ぎる……別の言い方をすれば、人生経験が足りない気がするのです。
 年齢的にはおっさんだけど、中身は、まだその半分もいってるかどうか。


 座右の銘(?)は「人生行き当たりばったり」


 が、流されるまま生きてきた結果が、今のこの状態なので、残りの人生で一回か二回かそれ以上は「自分がうまく人生を立ち回って生きている(と思っている)人」に反撃したい。
 

 というわけで、今年の抱負は


 反撃開始(予定)


 相変わらず言うことだけはデカいですねー。
 ●●●はそれほどでもありませんが。


 ……  さ  て  。(地の底から響くような低い声で)


 そんなこんなで、今年もアレな感じですが、よろしければ、どうぞよろしくお願いいたします。



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