食べ過ぎたっぽい

2008年11月29日 21:52

 昨日の夕方、どうしても出なければならないパーティー? みたいのがあって、執筆の合間にちょこっと出席してきました。
 そのパーティーは、立食のバイキング形式で、お酒も飲み放題ってスタイル。
 はい、ここぞとばかりに食いまくってきました。会費も払ったし。
 お貧乏の性。(お酒はさほど得意ではないので、ほどほど)

 で、その結果。

 今日は、朝から腹がもたれちゃって、ほとんど物を食べられない有様。
 体調もちょっとアレで、ちょっと執筆ペースを落とす羽目に。(もともと遅筆なのがさらに遅く……)
 結果を考えて行動しろよ、飛田流、って感じです。

 卑しいって嫌ですね。

 これからの忘年会&新年会シーズン、みなさまもくれぐれもお気をつけくださいね。
 飛田も、今後は気をつけます……とか言いながら、また同じことを繰り返すんだろうなぁ。
 本人、学ばない鳥頭なので。


 せめて、ブログに書いて、時々自戒がてら読み返そう、という魂胆なのです。 

クライマックスご一緒に。

2008年11月28日 13:08

 でググってみたら、想像していたアレより先にアレが来ていた。
 あはーん。

 はい、いつものように読者置いてけぼり。


 ゲームのシナリオはただいま佳境です。
 とは言え、小説と違って、カイたらすぐダすってわけに行かないので(オヤジギャグ指数80%)、ゲームの発売はまだ先なのかなぁ。
 そこらへん飛田はノータッチソックタ●チなので(オヤジギャグ指数100%)、なんとも言えないんですけど。

 前の記事でも書きましたが、雑誌にゲームの紹介記事が出れば、もう少し詳しいことがわかるかもです。


 早くみなさんにゲームをプレイしてもらいたいような、恥ずかしいような。

スチャラカパンフ。

2008年11月26日 12:45

某旅行代理店から海外旅行のパンフレットをもらってきました。
ええ、行く気も行くお金もないんですけど。


ただ、その中味があまりにも衝撃的だったので。






ジャブ。

まずは軽くジャブ。





気さく。

気さく。





どっちに?

「こっち」ってどっち?





グァムん。

 無理やり。





…………。

…………。






そして。







東北弁。

ロスなのになぜ東北弁。
そりゃびっくりするわ(笑)。


行く前からもうお腹いっぱい。

インパクト(by 吉野●佳。嘘)

2008年11月25日 19:09

 いつの間にか、僕に。







 見合い話が持ち掛けられようとしていた。(本物の女性との。笑)

 断ってくれてありがとう……母……。

執筆の合間のちょっとした一発ギャグ

2008年11月23日 11:16

 …………。





 ワン、ツー、

 ワンツースリーフォー、







 だーってだってだって飛田ちゃんでっす!

 伊達ちゃんダンス風)





 ……………………。





 エロ小説書きに一発ギャグは必要ない。

熱い絆。

2008年11月22日 11:00

熱い絆。

「人命救助訓練から始まった男同士の熱い絆」

ご婦人向け雑誌の広告から。



もはや確信犯。

ねえねえ、「飛田流」って誰?

2008年11月21日 22:14

 さて、わてがシナリオを担当しとります(←ニセ関西弁)ゲーム『体育教師極』ですが、そろそろ各雑誌で紹介されそうな雰囲気です。よろしければ雑誌発売の際には、書店で手にとってみてくださいませ。

 詳細が決まりましたら、後日このブログでもお知らせしたいと思います。

ふゆがはじまるよ。

2008年11月19日 15:58

初雪。

さむさむ。



飛田は(寒い)お部屋で原稿書き。

モテなくてよかった……?

2008年11月17日 14:40

 世の中には、たくさんのアダルト作家様(小説家・漫画家・イラストレーター)がいらっしゃいます。
 彼らは日々エロいことを書いて(描いて)、作品にしているわけですが、意外にアダルト作家にはパートナーがいらっしゃらない方が多いような気がします。なんとなく。
 パートナーがいる作家様にしても、

 今日は久しぶりに彼とのデート。
 会ったらすぐにホテルに入って、時間一杯ハッスル(死語?)しちゃいました。

 
 みたいなラプラプな感じではなく、落ち着いた関係の方が多いように思います。


 飛田なりにアダルト作家にパートナーができにくい理由を考えてみたのですが。

・「作家」という肩書きがなんとなく敷居が高い
・繊細な感性を持っていそう(プライドが高そう)で、対処が難しく思える
「夜の生活」(笑)を作品およびエッセイ、ブログに赤裸々に書かれてしまいそう(別れた後も含めて)
・売れてない作家の場合、貧乏が常に付きまとうイメージ。ギャンブルとかで身を持ち崩し、借金まみれになりそう(←このイメージは古いかなー?)

 っていうところでしょうか。
 ちなみに、何の根拠もありませんが


 飛田もモテない小説書きの一人なわけですが。
 ぶっちゃけ、モテないから逆に作品を書けるってとこもあるような気がします。
 パートナーがいない(できない)から、自分の理想の男(と書いて「ひと」と読む。笑)を強ーく念じて、それを作品に反映していく、って感じなんですね。(←念写か)

 だから。
 モテなくてよかった。

 よかったよかった。
 本当によかった。





 ……あれ、なんだろう。
 頬を伝わるこの熱くて塩辛い液体は。

同性婚と準婚姻

2008年11月14日 18:53

 テレビニュースで見たのですが、先日米コネチカット州で、同性婚の受付が始まったそうです。
 テレビの画面では、幸せそうに結婚を誓い合うゲイ・レズビアンカップルと、同性婚に反対するキリスト教信者の女性のインタビューが流れていました。
 ちなみに同性婚反対派の彼女の理由は「同性同士で結婚しても子供ができないでしょう」、とのこと。
 うーん、ちょっと論理的ではないですね。
 子供がいない男女の夫婦だって大勢いるわけですし。

 このニュースについての記事を書こうと思って、ネットを検索していたところ、興味深いサイトを見つけました。

 セクシャルマイノリティ.net

 こちらはセクシャルマイノリティ、性同一性障害の方を対象とした行政書士事務所のサイトで、法務相談・情報提供を行っているそうです。


 ご存じのように、現在の日本では、同性婚は認められていません。
 仮に上記の米コネチカット州など同性婚が認められている国・州に行って結婚をしても、日本の法律でそれは認められません。
 日本国内で同性カップルが同じ戸籍に入る方法としてよく知られているのは養子縁組ですが、この場合仮に法律が改正されて同性婚が認められる世の中になったとしても、いったん親子の関係になった者は離縁したとしても、もう(日本の法律上での)結婚はできないのだそうです。

 このサイトではその他にもセクシャルマイノリティ、性同一性障害の方を対象にして、法律の解説を行っているのですが、一つ目を引いたのが、

 準婚姻生活(同性愛結婚)の契約

 というものでした。

 同性カップルの場合、「結婚」という制度に(良く言えば)縛られることはないので、ぶっちゃけて言えば、フリーセックスというか、相手に対する貞操を必ずしも守る必要はありません。
 この、相手に対する貞操の約束のほか、財産や生活費の配分などの諸問題を、それぞれの項目に置いて契約を交わすことが、準婚姻生活の概要のようです。

 ご興味のある方はリンク先を見ていただくことにして、僕個人の感想としては「こういう方法もアリなんだ……」と率直に思いました。
 もちろん「不貞行為の禁止」など、同性間では法律的に線引きの難しいものもありますが、それでも将来的にはこのような準婚姻も同性カップルの選択肢の一つになっていくのかもしれませんね。

 まあ、それ以前に、相手がいないとどうにもなりませんが。


 僕のように。(いつものように自虐ネタでオチ。苦笑)

あまりに衝撃的だったので

2008年11月11日 11:47

カレンダーに書いてあった母の買い物リスト。


衝撃1。



 ……え゛?


衝撃2。



 って何?


 懐かしのヒーローアニメ







数日後、うちにあったものは。

衝撃3。

でした。




エロ小説書きとしてのイメージが崩れる(?!)ので、
身内ネタはあんまりやりたくないんですが……。




でも、あまりにも

衝撃2。

が、衝撃的だったので……。



※拍手コメントありがとうございました!

ブラック・サ●エさん

2008年11月09日 12:54

「今夜はやけに犬の遠吠えがうるさいな……。
 おーいサ●エ、母さんはどこに行ったんだ?」

「さあ、どこかしらねぇ」

「た、たいへんですぅ~」(注・萌え口調ではない)

「どうしたんだい、タ●ちゃん」

「おにわにしらないワンちゃんがいっぱいですぅ~」

 あわてて縁側に行く一同。
 月の光に照らされた庭には、凶暴そうな数十匹の野犬が集まり、納戸を取り囲んでうなり声を上げている。

「父さーん、早く追い払ってよぉー」

「い、いや、カ●オ、ちょっと待てっ。マ、マ●オ君、まずは君から……」

「ぼっ、僕がですかぁ~……」

「……あれーっ、なんか、納戸のほうから漬け物の匂いがするー」

「き、気のせいよっ! そ……そんなわけないでしょっ、ワ●メっ!」

「どうしたんだい、サ●エ。さっきから顔色が悪いようだけど」

「な、ななな、なんでもないわよ、マ●オさんっ」

 待ちきれないかのようによだれを垂らした野犬たちが、納戸に次々と体当たりを始める。

「キャーッ!!」

 ガタン!

 ついに納戸の扉が壊された。
 中にあったのは、高さ一メートル以上はあろうかという巨大なガラス瓶。
 そして、その中には――。




 さーて、次回のサ●エさんは、


  母さん漬・けもの塾。


 R15指定でお送りしまーす。

執筆の合間のちょっとした勘違い

2008年11月07日 13:50

 このところ……というか、今年に入ってずっと忙しく、エロ書いて食ってエロ書いて寝て、という不健康な日々が続いています。
 おかげで完全に運動不足になり、しかも先日の健康診断でコレステロールの値が……っ!
 さっそくお酒を控えて運動をしなければ……。

 それにしても、健康を気にするエロ小説書きってどんなもんでしょう。
 みなさんの夢(って何の?)を壊しますでしょうか……。


 こんな引きこもりな生活を送っていると、「お仲間」のみなさまのブログを見ることぐらいしか日々の楽しみがありません。
 今日も、ユーモアあふれる語り口で筆者様の日常が綴られた、とあるブログを拝見していました。
 で、ふと、ブログのカテゴリーに目をやると、その中の一つにこんな文字が……。


 欲情


 えっ……ええーっ?!

 このブログ、そんなエロい話題扱ってたっけ……?
 あわててもう一回見直すと、


 旅情


 でした。
 すみませんすみません、ほんとーにすみません。(謝)


 勘違いもここまで来ると、すでに「職業病」ですね……。

メール便にご用心!

2008年11月06日 13:30

 本日、ネットで注文したデジカメのバッテリーが届きました。
 ただし、メーカーの純正品でなく、中国製の互換バッテリーです。純正品は高すぎて手が出なかったので……。
 で、今回このバッテリーの販売店(東京にある中国系のショップ)で、「メール便だと送料無料」キャンペーンをやっていたので、配送はメール便でお願いしました。


 が、商品が入っている封筒の表にこんなシールが。

 破損のお知らせ(涙)。


 え゛……?
 封筒を裏返すと、

 裏側。

 大きく開いた穴。


 あわてて中を開けて、バッテリー確認。

 カメラに入らない……(涙)。

 プチプチ(商品を包むクッション)も突き破って、バッテリーの角が擦れてる。
 しかも、カメラに入らない……。
 がーん。

 とりあえず、配送業者に連絡。
 その返答によると、メール便の場合、運賃以上の補償はないが、破損した商品をとりあえず引き取り、代品を請求できるかどうか販売店に問い合わせてみるとのこと。

 で、破損したバッテリーをいったん引き取りに来た配送業者が、一時間後にふたたび来訪。

配送業者「すみません、販売店では『メール便については配達事故の補償はしておらず、それをわかっていてご利用されたはずだ』とのことですが……」

 と、丁重に頭を下げ、破損バッテリーを戻すと、そのまま帰ってしまいました。

 ええ……っ、誰も補償してくれないのーっ?


 あらためて、販売店のサイトを確認。(以下、サイト掲載の規約から)

メール便につきましては発送した事を保証するだけで、以下の責任は持ちません。

途中の損害、不着などは責任持ちません。
配達事故の補償はありません。予めご了承ください。
配達事故は運送業者にも弁償できません。
同意の上ご利用お願いいたします。同意をいただけない場合は宅急便ご利用ください。


 そ、そうだったんだ……。
 いや、でも実際に配送途中で壊れるなんて、思わないじゃないですか、ねえ……。


 仕方がないので、破損バッテリーの角のプラスチックの部分をちょっと削って、カメラに押し込めています(涙)。


 こういうことってあるんですね……。
 一つ勉強になりました。

 みなさんもお気をつけくださいませ。

執筆の合間のちょっとした逃避

2008年11月05日 14:06

 自分の思う通り、自由に生きられて。
 お金とか世間のしがらみとかなんやらを、まったく気にする必要がない世界があったとしたら。

 うーん、旅したい。
 一か月に一回はどっか行きたい。
 知らない土地に行ってそこにしばらく滞在して、写真や日記をブログに載せたい。
 自然の移り変わりとか、旅先での人々とのふれあいとかが中心の、18歳以下の人も読める健全な内容の。

 ある程度内容が溜まったら、本にして出版。
 あんまり部数は見込めないだろうけど、オールカラーで、ほのぼのとしたイラストを付けてもらって、学校とか図書館にも置いてもらえそうな本にしたい。

 そうそう、旅先の出来事をネタにした小説を書くのもいいなあ。
 イメージ的には『かもめ食堂』みたいな、ゆったりのんびりとしたテイストで。
「チ●ポ」とか「ケツマ●コ」とか、そーゆーワードは出てこないのだ。絶対に。



 ポワワ……。

 

 以上、逃避タイム終了。
 ただちにエロゲーシナリオライターに戻って、ふたたびエロ書きまくります。はい。

ゲイ小説書きはノンケ仕様の淫夢を見るか? 3

2008年11月03日 13:22

 また、エロい夢を見ました。
 題して、『飛田流、全裸学園に編入する』の巻(←シリーズ化するつもりだよ、この人……)

 ある日の朝、高校の教室からシーンは始まる。
 高校生の生徒たちの中に、一般生徒として、ごく普通に飛田流がいる。
 どうやら、飛田は突然、高校に編入することになったらしい。(朝なので定時制ではない模様)
 編入の理由は、もう一度勉強をし直したいという、殊勝な理由から。(実際には「学校」と名の付く施設にはもう二度と行きたくありません!)

 飛田、とりあえず教室を見回し、クラスの生徒たちを確認する。自分視点なので飛田の服装は不明だが、男子は学ラン、女子はセーラー服……と、その中に、全裸生徒の集団が!
 全裸生徒は男子・女子ともにいて、クラスの3分の1程度の人数。平然と、そして整然と彼らは席に着いている。

 制服組も飛田も、そして全裸組自身も、全裸については一切スルー。
 それを当然のこととしてすでに了承している模様。

 キーンコーンとチャイムが鳴り、男性担任教師(四十代・普通体型)が入ってくる。
 全裸で
 飛田が生徒席に座っていることも、生徒・教師が全裸であることも一切スルーされたままホームルームが始まる。

 しばらくして、コンコンと教室のドアがノックされ、別の男性教師(四十代・普通体型)が入ってくる。
 全裸で
 なにやら担任教師に連絡事項があるらしく、ひそひそ話。
 二人でアレをぶらつかせながら

 どうやらこの高校では、生徒同士や教師との親睦(何の親睦だよ……)を図るために、当番制(!)で生徒・教師が全裸になっている模様。
 飛田は、(あー、じゃ、来週は僕が全裸になるのかな……)と、全裸当番制を完全に受け入れている。

 ホームルームが終わり、廊下に出る飛田。
 正面から、ガチムチ体型の教師が歩いてくる。
 全裸で

 飛田、さりげなくその人の体付きをチェック。

 短髪のイモくさい顔立ち。
 がっしりとした胸板。
 しっかりとした腹筋。

 高鳴る鼓動、高まる期待。
 そして、いよいよ視線はその下へ……。

 が、しかし。

「……!」

 その下に何もぶら下がっていない。
 どうやら、彼……ではなく、彼女は、体育の女性教師だったらしい。

 飛田、超がっかり……したところで。


 目が覚めました。


 全体のイメージ的にはこんな感じか、あるいはこんな感じ→。(注・両方ともノンケAVです!)
 ただし、エロ風味は一切なし。

 えーと、これって……いま書いているゲームシナリオと何か関係があるんですかね……。(注・こんな内容じゃありませんから?!)


 で、今回判明したのは、

・飛田は普通体型の中年男性にも興味がある
・全裸女性については「ガチムチおばさん」(笑)以外に記憶がない
・やっぱり複数の男性が裸になるシチュエーションが好き

 ってことでしょうか。


 それでは「淫夢」シリーズ、次回をお楽しみに。
 次回があるかどうかはわかりませんが。 

「全裸島」で検索されていらした方、ようこそ(笑)。

2008年11月01日 09:14

「安岡大吾」で検索されていらした方も、ようこそ。

 前回の記事に、拍手&コメントをいただき、本当にありがとうございました!
 偶然なのでしょうが、こちらも拍手数6。まさか、まったく同じ方たちってことはないでしょうけど……。

 続編もそうなのですけど、そもそも(エロ)小説自体書けなくて本当にすみません。
 ただ、無理やり書いても中途半端なものになってしまうだけなので、現在はゲームシナリオに専念しております。申し訳ありません。
 ゲームシナリオの執筆が落ち着きましたら、小説もぼちぼちと書いていければと思っております。
 まだ、ちょっと先の話ですが、よろしければ、お待ちいただける方はもう少しお待ちいただければうれしいです……気長に……(汗)



 さてさて、おととい放送された『モクスペ』(の全裸島)、ご覧になられましたでしょうか。
 飛田ももちろん見ました。そのシーンのみ。

 以下、番組を見たネタバレ感想を白抜きで。


 僕は中西氏について、まったく知らなかったのですが、ゴリラ的な容姿(失礼)とは逆に、しゃべり方も意外にソフトできちんと敬語も使いますね。ただ、そこはかとなく「天然」の雰囲気が漂っているような。
 ところで演技のほうは……まあ、決してうまくはない、と。(全裸でないと島に入れない、と言われてスタッフともめるシーンでなぜか半笑い)

 そして、お待ちかねの全裸シーンですが、僕個人としては中西氏の裸に思ったほどエロい印象は受けませんでした。(もちろん、お尻丸出しの勇姿は堪能? させていただきましたが)
 もともとパンツ一丁でリング上で戦っているだけに、力士と同様「裸がユニフォーム」だからなんでしょうか。
 とは言え、全裸になった本人が「恥ずかしい」を連発していたのが、ちょっと萌え(笑)。パンツ一枚あるとないとでは、本人的にはかなり違うんでしょうね。
 ただ、全裸になるのは島に上陸する前に海で身を清めるときだけで、すぐに服を着てしまったのが残念と言えば残念。
 できればそのままフリチンで島を闊歩していただきたかったです。Vファクの某ビデオのように(笑)。



 ところで、新日本プロレスの公式ホームページに、中西氏のプロフが掲載されています。三十代ぐらいかなと思っていたのですが、1967年生まれということで、現在41歳なんですね。いや、お若いお若い。
 プロフにはリングコスチューム(要するにパンツ一丁)時の全身写真もあり、その下にはこんな但し書きが。


セールスポイントと言えば……(笑)。



 当然、股間を100連打しましたが、なにか?


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