melon de ranking

2008年06月30日 19:19

 本日のメロンブックス.com成人女性向け週間ランキング。

ありがとうございます。


 5位て(驚愕)。
 マ……マジっすか、オヤッさん!(って誰?)
 そ、そんなに売れてないですよ……実際。

 買ってくださった方、本当にありがとうございます……。


※追記
 その後4位にまで上昇(汗)。
 ひとときの夢(ぶっちゃけ全体のサークル数がそんなに多くないのだと……)とは言え、やはり作者としては励みになります。
 あらためて、本当にありがとうございます。

「わしが飛田流じゃい!」live2008 in Summer

2008年06月29日 12:45

 こんにちは、リュー・ヒダです。申し遅れましたが韓流です
 嘘です。
 ちょっと時流に乗ってみたかっただけ。(しかしすでに乗り遅れている感が)


 さて。
 このところヒマなのか忙しいのかよくわからない飛田です。

 小説の個人販売は今後とも続けていくとは思うのですが。
 ゲイ小説書きとしての「次のステップ」は、やはりゲイ雑誌への投稿なのでしょうか。
 ただ、それが本当に飛田のやりたいことなのか、と自問自答すれば、まだ答えは出ないまま。

 と言いますのも、みなさんにお目にかかっている「飛田流」の内側に「中の人」がおりまして。
 そいつ(中の人)は、このままエロに染まっていくのをためらってる模様。
 そもそも小説の個人販売を始めたのも、エロ(だけ)じゃない小説を書きたいなあってことも、飛田的にありましたし。
 でも、エロが少ないと、やっぱり売れ行きが……なのですね。実際。


 やりたいことだけをやって生きていくって、ほんと大変だなあ……。(しみじみ)


 2008 in Summerは飛田的にとりあえず様子見状態。
 もうちょっと今後の展開をいろいろ考えてみます。「中の人」のご機嫌を伺いつつ。


 とか言って。
 2009 in Summerには、某ジーメン某バディにガッツンガッツン投稿を開始しているかもしれませんが(わりとリアルにありえるかも。汗)。


※追記
 もし、この記事のタイトルのようなライブがあるとしたら。
 やっぱり僕は、ステージの上で「ぴたぴた」すればいいんでしょうかね(苦笑)。
 その際は、観客のみなさんも遠慮せず、ぜひご一緒に。

例のことについて少しだけ。

2008年06月27日 11:49

 本日、LoveM(有料ゲイサイト)のリンクを外しました。
 現時点で一か月以上更新がされず、同サイトトップページの「更新は週に2~3回と、定期更新致します」の文言とは異なっているのがその理由であり、他意はございません。


 僕は、小説を提供させていただくだけの立場ですので、詳しいことはわかりません。
 ただ、ご存じの通り、僕の小説が初めて掲載されたのが、このLoveMです。
 LoveMに小説書きの一人として名を連ねることで、ほぼ素人だった「飛田流」の存在をある程度の方に知っていただくことができ、それが現在の同人活動につながっています。

 僕に小説を書くきっかけを最初に与えてくださったLoveMには、本当に感謝しておりますし、その気持ちは今でも変わりません。


 状況が改善されましたら、またリンクをさせていただきたいと存じます。

deja vu

2008年06月24日 13:32

 作品に一切偽装なし。こんにちは、ひだりゅうです(時事ネタ)。


 久しぶりにサイト更新。
「WORKS」に『クロイヌ』を追加しました。掲載が遅れまして申し訳ありません。
 また、同作品の紹介文もついでに書いておきました(ぼそり)。


『闇の荷物』を購入していただいた方に内緒話。
 ラスト近くの、ガラスのショーケースに飾られたひときわ異彩を放つアレって何? って疑問に思われたと思います。
 これはですね、LoveB・LoveMにこれから掲載されるかもしれないお話と連動しているので、あのようなことになったのです。(僕に編集権があるわけではないので、まだはっきりとは言えないのですが)

 なんか、前にもこんなこと言ったような気が(大汗)。


 まあ、いつ掲載されるのか、ぶっちゃけ作者にもわからないのですが。
 作者的にはどういう形であっても、勇一・大吾シリーズを含めたこの世界のお話を、しばらく書き続けていきたいなあ、と思っています。

僕が一人で書き始めた理由

2008年06月22日 14:28

 金色のガッシュ!! 作者が原画紛失の小学館提訴 (毎日新聞)

 出版界を揺るがす大騒動になりそうな気配が。
 小学館と言えば、「超」のつく一流出版社です。
 僕には、もしかしたら(書く立場では)一生縁のない出版社かもしれません。
 これまでも、出版社と作家・漫画家などのトラブルはあったのかもしれませんが、人気漫画家がここまで内情を赤裸々に綴ったケースはほぼ初めてなのではないでしょうか。


 僕(=飛田流)は今のところ、ゲイ雑誌への投稿経験はありません。
 なので、出版社の方とのお付き合いもありませんし、どういうやり取りが編集者との間でされるのかほとんどわかりません。
 ただ、雑誌に小説を提出してから、

 掲載可能か審査→イラストレーターの方による挿絵執筆→レイアウト作業→他の掲載小説とのバランスを見つつ――

 やっとこさ掲載、ということはなんとなく想像できます。
 まあ、それなりに時間はかかりますよね。
 さらに、作品内容も雑誌のカラーに合わせる必要があるし、制限枚数というのもあります。(拙作『大吾、走る。』『闇の荷物』は、ゲイ雑誌に投稿するにはやや長過ぎるでしょう)


 ところで、僕は今年の二月から、個人で小説販売を開始しています。
 規模も小さく、魅力的なイラストもつかないけど。
 イラストのない小説としてはそこそこ頑張ってるほうなのかな?
 ランキング入りにはあまり縁がないけど。(←いまだにこだわっている人)

 最近は、同人界と商業出版の垣根があいまいになってきていて、同人活動をしていた作家さんがプロに、逆にプロでありながら同人活動もするというケースが増えているようです。
 また、ケータイ小説のように、普通の女子高生が書いた小説がベストセラーとなり、映画化・ドラマ化されることもあります。
 なので、以前よりは商業出版のハードルが高くないかもしれません。
 また、出版社経由で作品を発表する場合、以下のようなメリットが挙げられます。

 他人(編集者など)の目を通すことで、自分が気づかなかった作品の欠点に気づく(LoveBに投稿を開始した当初は、僕もそうでした……かなり。恥)
 イラストなどの補強要素がある
 なによりも強力な宣伝力があり、多数の人の目に触れるチャンスがある


 個人で同人活動をする場合、基本的に以上の要素はすべてありません。(どなたかにイラストを依頼する場合は、当然謝礼を個人でお支払いする必要があります)
 それでも、僕が個人で小説の販売を開始したのは、

 どんな状態になっても、小説を書ける(販売できる)場所は確保しておきたいなあ

 という、理由から。
 あと、「カイたらすぐ出せる」ってことにも、魅力を感じています。(思わせぶりな言い回しなのは、エロ小説書きとしての仕様です。笑)


 もしかしたら、この先も、自分が書いた小説が雑誌に掲載されることはないかもしれませんが。
 今回の出来事に触れ、「一人で書き始めた理由」を思い起こした無名のエロ小説書きは初心を新たにしたのでした。

飛田流、我が道を行く?

2008年06月19日 15:44

 発売当初は「売れ行きが悪い」とちょくちょく泣きを入れていた『闇の荷物』ですが。
 その後じわじわ売れ続け(あくまで「じわじわ」ですが)、気がつくと、『大吾』よりも速いペースで売れるという結果に。(DLsite.com委託商品も含めて)

『大吾、走る。』の場合は、発売日数日でドカンと……いや、そこそこの方に買っていただき、そして数日でいったんストップ。その後はぽつりぽつりとお買い求めいただいております。
 一方、『闇の荷物』は、最初は『大吾』ほどの売り上げが出ず、「こりゃ下手打ったか……」と危惧していたところ、じわじわと盛り返していきました。

 本当に、ありがとうございます。(謝)


 この売れ行きの違いはなんだろう、と考えたのですが。
 やっぱり……エロシーンの濃さなのでしょうか。


 やっぱりエロは強いなあ

 が、作者としての率直な感想。

 一方、その後に販売させていただいている『閉ざされた闇の中で』は、正直言ってあまり売れていません。
 でも、これはこれで飛田的には書きたかった話です。

 売り上げだけのことを考えると、過激なエロを中心に据えた作品を次々と書けばいいのかもしれませんが。
 出版社や大手サイトがらみでなく、せっかく個人で書いているのだから、売り専売れ線じゃなくても、エロくない話もちょこちょこ書いていきたいなぁ、と思っております。ピコ手なりに

 まあ、あんまり売れなかったら、もうそんなぬるいことは言ってられないので。
 筋肉・ヒゲ・体毛・レイプ・露出・乱交・輪姦と、お約束てんこもりのハードエロばっかり書くかもしれませんけど(汗)。


 ところで、今後の執筆の予定ですが。
『大吾』800円ご購入読者特典用のショートストーリーをもう一編書いて、その後短編か中編の作品を書くのかなあ、という感じです。
 売れるかどうかはわかりませんが(苦笑)。


 完成まで少し時間がかかりますが、お待ちいただける方はお待ちいただければ幸いです。

WHY?

2008年06月16日 22:49

 デジケットさんの女性向け同人トップページを見て。

 驚愕

 なぜか飛田の『閉ざされた闇の中で』が「オススメ作品」に入っております。(16日現在)
『闇の荷物』は入らなかったのにWHY?(笑)

 これってどういう基準で選ばれているんでしょうね。普通に考えれば「売り上げ」なんでしょうが、『閉ざされた闇の中で』はこのサイトで特典後悔公開をしていることもあり、今回非常に売り上げ的にはアレ(=低空飛行)な感じですし。
 じゃあ、登録順に全員の作品が掲載されているかというとそうでもない。

 謎。

 あ、うれしいにはうれしいのですが。
 理由がわからないとどうリアクションしていいのかわからないのです……。


 とりあえず、事態の推移を見守ろう(汗)。

spin-off

2008年06月14日 20:35

『閉ざされた闇の中で』がデジケットで販売開始されました。
『闇の荷物』(単品)をご覧になって、ポチャデブ兄さん・蓮田馨の過去に興味を持った方は、ご購入をご検討いただければ幸いです。(ただし、エロは期待しないでくださいね)

 またサイトが混雑するかもしれませんので、その場合は旧サイトへ。


 ***************


 今朝、ダウンロードショップへの登録準備中、突然揺れが。
 あわててテレビを付けると、岩手・宮城で震度6強という速報が出ていました。
 みなさんがお住まいの地域では大丈夫でしたでしょうか。
 被災された方には、心よりお見舞い申し上げます。

決戦は土曜日?

2008年06月13日 19:56

 すっかりお忘れかもしれませんが。
 半月前、販売を開始させていただいた『闇の荷物』には、洋平の先輩、蓮田馨を主人公にしたスピンオフのショートストーリーがあります。
 こちらを明日、土曜日にも単品で販売させていただこうと思います。

『閉ざされた闇の中で』(原稿用紙換算19枚)
 デジケット・DLsite.com 本体価格400円
 メロンブックス.com・デジマーケット・郵便振替 本体価格300円

 前回同様、当サイトのURLを紹介文に掲載する予定ですので、もしかしたら一時的にサイトにアクセスしづらい現象が発生するかもしれませんが、どうぞご了承くださいませ。

 ところで、注意点がいくつか。

・この作品は『大吾、走る』を800円で買ってくださった方のための特典ページに掲載されているものと同一です。
・また、デジケットにて『闇の荷物』の販売当初、おまけとしてつけさせていただきました。(「omake」フォルダに添付。現在は削除)


 ですので、二重購入をなさらないよう、お気をつけください。

 最低限、『闇の荷物』無料体験版をご覧いただければ、内容はわかるとは思います。(思いますが、本編をご購入いただけるとより楽しめるかと)
 全体的に、暗く陰鬱な話ですので(わずかにエロシーンあり)、苦手な方はご注意ください。


 *************


 ところで、『闇の荷物』の中に誤字がございましたので、近日中に差し替えたいと思います。申し訳ありませんでした(謝)。
 場所は、後半の公園シーン。

(×)俺の固く尖った乳首や、内側から太股をいやらしくいじり回しながら軽くいなしたオヤジに、坊主男は卑屈な笑みをわずかに作った。

(○)俺の固く尖った乳首や、内側から太股をいやらしくいじり回しながら軽くいなしたオヤジに、坊主男は卑屈な笑みをわずかに作った。

 後半では洋平、こんなことになっております(汗)。

ありがとう無限大

2008年06月12日 16:29

 昨日の記事で、また作品の売り上げについて泣きを入れたところ。
 あまりにも哀れに思ってくださったのか、記事をブログにアップした直後、どなたかに『闇の荷物』(デジケット経由)をご購入いただきました。
 ありがとうございます。
 それでは、感謝のしるしとして(ごそごそ)……。

 あ、もういいですか、はい。

 あと、このサイトでは積極的に宣伝していないのですが、DLsite.comでも飛田の作品を販売しています。ただ、同社は手数料がデジケットと同程度+消費税がかかるので、最も高くなってしまうのです。(『闇の荷物』だと税込み840円 )

 なのに。
 特別宣伝をしていないのに。
 先日、一部、売れてしまいました。→作品リンク
 す、すみません……こんな高い小説を買っていただいて……。
 ぶっちゃけ同社委託の作品は売れないだろうと踏んでいたので(値段+特別宣伝してないから)、本当にびっくりです。

 それでは、感……。
 あ、もういいですね、はい。


 では、最後に。
 このお二方を含め、飛田の拙い小説をご購入いただいたすべての方に向けて。


 本当にありがとうございましたー。    ぴたぴたぴたぴた……。

萌え要素一切なし

2008年06月11日 13:51

『闇の荷物』売れ行きその後。
 前回ここで書きましたように、いったん売れ行きがストップし、またじわじわと売れ。
 そして、また停滞な感じです。

 微妙。

 人気サークル・作家・絵師の方に負けないよう頑張って作品を書いているつもりですが、まだまだ飛田の努力と知名度が足りない模様。
 でも、焦っても仕方ないですね。千里の道も一歩から。人は人、我は我。
 さあ、気持ちを切り替えて、地道に小説を書き続けよう。

 一人で。



 ……。

 …………。


 はっ!


 思わず暗くなってしまいました。申し訳ありません。
 それでは一発景気づけに&ご購入いただいた方に感謝を込めて。

 えーと、(ごそごそ)ズボン脱いで、パンツ下ろして、腰を前に突き出し。


 はい、準備OKです。
 じゃ、始めますよ。



 ぴたぴたぴたぴた……。


 どぉぉぉじゃぁぁぁぁぁぁぃぃぃぃっ!
 わぁぁぁしがぁぁぁ、飛田流じゃぁぁぁぁぃぃぃぃっ!!
 (←大吾仕込み



 萌え要素一切なし。(失笑)


 ピコ手の販売方法については、また後日。

飛田流、一人反省会をする。

2008年06月08日 13:08

 というわけで、飛田流個人販売小説第二作『闇の荷物』ですが。

 前回の記事で泣きを入れたのがよかった(?!)のか、再び、売れ行きがぽつぽつと(あくまで「ぽつぽつ」ですが)上向いてきました。本当にありがとうございますぅぅぅ(マジ泣)。
 前作に比べてスタートダッシュはいまいちだったんですが、今回はじわじわと売れてる、という感じ。――あ、もちろん、大手人気サークル様とは比べ物にもなりませんが。
 結果、なんとか『大吾、走る。』に迫る売り上げになりつつあります。よかったよかった(ホッ)。
 余談ですがタイトルがタイトルだけに、深夜にご購入いただいた方が多いような気も……?

 ところで、これまで二作、小説を個人で販売してみて、いろいろとわかってきたことがあります。

デジケットでは800円という値段が、他の売れ筋小説作品と比べて一見高いように思える(実際高いですが……)
・一目で魅力が伝わるイラストと比べて、小説は地味っぽい印象がある
・各社同人ダウンロードショップにも、ゲイに強い・ノンケ男性に強い・女性に強いなどの特徴があるらしい
・よって、ゲイのお客(あるいはゲイ向けの作品を求めるお客)が多いダウンロードショップに作品を置くことによって多数の読者の目に触れ、お買い求めいただけるチャンスが出てくる
・飛田個人のサイトで作品が売れないのは、根本的に作者が無名(=来訪者が少ない)だから(失笑)


 というわけで、飛田の作品がデジケットさんで集中的に売れるのは、以上のような理由からなのかな、と推測します。
 ただ、手数料が……なので、このサイトで個人販売している作品より100円アップさせていただいております。申し訳ありません。

 次回、ピコ手(←この用語最近覚えました)・飛田流の今後の販売方法について考えます。


 そう。
 たとえ誰もついてこられないとしても。(基本的にこのシリーズは毎回こんな感じ=読者置いてけぼりです。苦笑)

飛田流、現実を知る。

2008年06月05日 14:20




 ……。

 …………。


 はっ!


 ご、ごん゛に゛ぢば、飛田流です。


 はい、先日販売を開始させていただいた『闇の荷物』ですが。
 正直、売り上げが……の、伸び悩んでいます。
 したがって、今回は、デジケットさんの女性向け同人コーナーの週間ランキング(トップ30)には入れないでしょう。
 事前の僕の予想では、デジケット以外にもメロンブックス.com、デジマーケット、郵便振替など扱っているので、各チャネルに適度にばらけてご購入いただけるのかと思っていたのですが。
 いざふたを開けてみると、デジケットからのご購入がほとんどでした。……うーん(悩)。

 原稿を前作の二倍書いて、おまけも付けて、でも、現時点の売り上げは『大吾、走る。』の時と比べて2分の1。
 げ、現実は厳しい……。

 これはもう、おまけをつけている余裕などないっっっ!!! というわけで。

 急なことで申し訳ありませんが、デジケット扱いの商品を『闇の荷物』単品に差し替えたいと存じます(ショートストーリー『閉ざされた闇の中で』を削除)。値段はそのまま800円です。ごめんなさい……。(メロンブックス.com・デジマーケット・郵便振替では700円)

 そもそもショートストーリーはおまけとして付けさせていただいたことと、現在の売り上げ、『大吾、走る。』の二倍の原稿枚数ということから考えて、これ以上値段を下げるのは、かなり厳しい状態ですので……。

 ただし、これはあくまでデジケット扱いの商品についての話であり、このサイトでのデジマーケット・郵便振替でのお申し込みに付きましては、今後ともしばらく『闇の荷物』+『閉ざされた闇の中で』をセットで800円で販売させていただきます。

 なお、ショートストーリー『閉ざされた闇の中で』は、後日あらためて単品商品として販売させていただきたいと存じます。値段はデジケット(と、DLsite.com)では400円、メロンブックス.com・デジマーケット・郵便振替では300円を予定しております。
 デジケット(と、DLsite.com)だけ100円高いのは、以前ご説明させていただいたように、300円だと販売者(飛田)に利益が発生しないからです。なにとぞご理解ください。


 またもや、混乱を引き起こしてしまい、申し訳ありません。
 まだまだ今後も試行錯誤は続くと思うのですが、どうぞよろしくお願いいたします。


追記
 デジケット扱いの『大吾、走る。』を600円に値下げさせていただきました。(メロンブックス.com・デジマーケット・郵便振替では本体価格500円)
 ちなみに、登録から30分で修正完了。
 さすがデジケットさん、仕事早っ!!!

お疲れさま。

2008年06月03日 13:40

赤ペン(その1)


お疲れさま。


お疲れさま。


(「???」な方はこちらをご覧ください


*********

メロンブックス.comより、『闇の荷物』単品販売が開始されました。
※もし同社委託の作品をお買い上げいただける方は、なるべく上のリンクから商品ページにお進みいただければありがたいです。(理由はこちら

恐るべし、デジケット

2008年06月02日 13:28

 というわけで、先週の土曜日、デジケット・デジマーケット(ややこしい……)・ひっそりと郵便振込などで、ぎりぎり5月に販売を開始した拙作『闇の荷物』ですが。
 ありがたいことに、ぽつぽつとご購入いたただいております。誠にありがとうございます。
 お買い求めいただいた方、内容にはご満足いただけたでしょうか。そして、「お役に立ちました」でしょうか(笑)。
 ただ今回は、他の人気サークル・作家様の作品が目白押しなので、ぶっちゃけランキング入りは難しいと思います。
 入ったとしても30位ぎりぎりぐらいかと。(←なんだかんだ言って、けっこうそこらへん気にしてる人)

 なお、今回から商品に「ご購入者識別コード」というのを付けました。(Readmeファイルを参照してください)
 これは、前作『大吾、走る。』の「突然値下げ騒動(?!)」を教訓に、ご購入者にその後のフォローをさせていただく事態が発生した場合に必要になるものです。(パスワードみたいな感じ)
 ですので、本編ファイルと一緒にReadmeファイルも保存していただければ幸いです。


 ところで、前の記事でも書きましたが、今回、デジケットの作品紹介文に当サイトのURLを記入しました。
 というのも。
 このサイト&ブログは、検索サイト以外どこともリンクしていない(=させてもらってない)こともあり、そんなに訪問者がいらっしゃらないのですね。
 そこで、軽い気持ち(宣伝目的)で、デジケットの作品紹介文にうちのサイトのURLを記入したところ……。

 いやー、昨日の午前中はサイトがものすごいことになってしまいました。管理人(僕)が、サイトを手直ししようとしても、ページが表示されない事態がずっと続いていたのですから。
 メロンブックス.comでも、DLsite.comでも、同じようにサイトのURLは載せているのですが、サイトがダウンしたのは初めてです。
 そして、エロ画像もなく、エロ小説もそんなにないことがおわかりになったのか、訪問者の嵐は過ぎ去り。
 また、いつも通りの静かぁーなサイトに戻りましたとさ(苦笑)。
 というわけで、デジケットの人気というか、パワーをつくづく思い知らされました。
 次回作発売の際は、サイトにアクセスしづらくなるかもしれないことを、事前にみなさまにきちんと告知しておきたいと思います。


 さて、後日メロンブックス.comで、『闇の荷物』が販売されるわけですが。
 こちらは消費税が付きますので、735円となります(消費税の有無は各社システムに寄るものですので、申し訳ございませんがご了承ください)。また、同人ダウンロードショップでここがおすすめ、というところがございましたら、お教えいただければ幸いです。
 ちなみに、現在探しているのは、300円未満の商品が販売できて、自動で消費税がプラスされず、販売手数料が安く、クレジットカードを持っていなくても決済に対応しているショップです。(←あるのかなー)
 メロンブックス.comでの『闇の荷物』販売が始まりましたら、またこちらで告知させていただきますので、しぱし(待っていらっしゃる方は)お待ちを。

サイトにアクセスしづらい件につきまして

2008年06月01日 11:27

 現在、サイトにつながりにくい状況が続いているようです。申し訳ありません。
 昨日、デジケットにて小説『闇の荷物』を委託販売を開始したのですが、紹介文の中に当サイトのURLを記入したため、訪問者が殺到(?)したのかもしれません。

 急にサイトを閉鎖したわけではありませんので(汗)、ご迷惑をお掛けいたしますが、時間を置いてのちほどアクセスしていただければ幸いです。
 よろしくお願いいたします。

※ブログは正常にアクセスできるようです。

追記
 取り急ぎ、旧サイトに同内容のコンテンツをアップいたしました。現サイトで正常に表示されない場合、こちらもお試しくださいませ。

追追記
 午後に入って、やっとアクセスの混雑が解消されてきたようです。


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